『デューン:アウェイクニング』でTrident Z5 Neo DDR5 6400の挙動を最適化するには?

巨大なサンドワームを追跡してる最中に、コンマ数秒レベルの凝滞が発生して、回避タイミングを完全に逃すっていう致命的な状況に陥ってた。HWiNFOで確認すると、デフォルトのタイミングだと環境データの処理負荷でメモリコントローラーの応答遅延が72-85nsの間で激しく変動してて、フレームタイムが12msからいきなり35msまで跳ね上がってたんだよね。最初はOSの電源プランを「究極のパフォーマンス」にしてみたけど、カクつきは変わらずメモリ温度だけが65℃まで爆上がりして、正直かなり絶望した。そこでBIOSに潜って、メインタイミングを32-38-38-76まで手動で詰め、電圧を1,35Vから1,40Vに微調整。これで遅延が62-68nsまで収束して、ヌルヌル動くようになった。途中でtRFCを詰めすぎてランダムに再起動を繰り返したけど、520サイクルまで緩めたら安定した。最終的なメモリ温度は52-58℃で安定し、フレームタイムも11,2-13,5msで固定されてストレスゼロになったわ。
カテゴリ:ソフトウェア使用方法 最終更新:2026-03-09 14:58:23