ファンカーブ調整でCPU温度とダウンクロックを抑制
Fortniteのス쿼ッドバトル中、Thermalright PA140 Peerless Assassinの冷却不足によりCPU温度が92-95℃に達し、フレーム生成時間が8msから45msに激しく変動した。一時ファイルを削除したが効果はなかった。GamePP Hardware Sensor Pageを使用し、ファン速度を1200RPMから1800RPMに増やすファンカーブを調整した。RivaTunerによる監視でフレーム間隔は12.1msから8.3msに収束し、HWiNFOで高負荷時でもCPU温度は78-82℃に維持された。ファンノイズはわずかに連続的だが、パフォーマンスの安定性は大幅に向上した。