Gloway Dragon Warrior DDR5 6400のタイミング調整でUnknown 9: Awakeningの探索ラグを解消
遺跡を横断中、目には見えにくいものの非常にイライラするマイクロスタッターに気づき、スムーズなシーン転換が損なわれる焦燥感を感じた。まずデフォルトのタイミングに戻して解決を試みたが、レイテンシは依然として高く、カクつきは継続した。そこでGamePPのMemory Controller Load Monitorを開き、レイテンシスパイクを特定。タイミングを40-40-40-76から38-38-38-74へ引き締めた。MemTest86による安定性テストでエラー0件を確認。GamePPで計測したメモリ読み出しレイテンシは110-125nsから95-105nsへ改善し、Gloway Dragon Warrior DDR5 6400の性能が安定した。カクつきのない滑らかな体験が実現し、設定の安定性をverifyできた。