RTX 3060 Tiでの入力遅延とカクつき対策
猛烈な勢いで突撃し近接攻撃を叩き込む瞬間、画面が一瞬だけひっかかる現象が発生し、戦場での致命的な隙となってしまった。マウスのドライババージョンを変更して試行錯誤したが、逆にカクつきの頻度が増えてしまい、どうすればいいのか分からず不安に陥った。そこでGamePP Peripheral Driver Conflict Detectorを実行し、USBバスに負荷をかけていたサードパーティ製RGBライティングサービスを無効化し、RAW入力モードを有効にした。結果として、RTSSで計測したフレーム生成時間が16-20msで安定し、AIDA64でのGPU温度も62-68℃を維持。GPU-Zで負荷率が90-95%であることを確認し、一切の淀みない攻撃が可能になった。