電源プランの固定によるフレーム安定化
壮大なバトルシーンの最中、画面が時折カクつき、フレームレートが110から75まで乱高下するため、集中力が削がれて困惑した。最大フレームレートを60FPSに制限してみたが、変動こそ減ったものの全体の滑らかさが著しく低下し、非常に慎重な調整が必要だと感じた。そこでGamePP Power Plan Switcherを用いて「究極のパフォーマンス」を強制し、コアパーキングを無効化した後、冷却のためファン速度を85%まで上げた。GamePP Frame Time Analyzerで確認したところ、変動率は3%以下に抑えられ、フレームタイムは10-13msで安定した。