AMD Ryzen 5 7500Fの最適化設定
ローマ軍を率いて複雑な地形を進んでいた際、突然発生するマイクロスタッターに襲われ、没入感が完全に破壊された。最初はWindowsの「高パフォーマンス」モードを試したが、カクつきは改善せず、逆にAIDA64で確認するとCPU温度が82-88℃まで急上昇し絶望した。そこでGamePP Resource Schedulerを導入し、ゲームプロセスの優先度を「リアルタイム」に引き上げ、コアアフィニティを個別に固定した。結果として、FrameViewでの計測でフレームタイムの変動が12-38msから8-11msへと劇的に安定し、HWInfoで温度も68-74℃に収まった。この安定感には本当に驚いたし、ようやく戦略に集中できるようになった。