DS2のメモリ使用量増加とカクツキ対策
オープンワールド移動中、背景プロセスが14.2-16.8GBを占有し、AIDA64でメモリコントローラー負荷が58-63℃と不安定な状態を把握。一時ファイル削除を試みたが無効で、RTSSでフレーム生成間隔が8.3-12.1msと大きく揺れ、焦燥感が増した。そこでGamePPリソーススケジューラーでゲームプロセスをReal-timeに設定し、電力プランをHigh Performanceに変更。結果、AIDA64で負荷曲線が安定し、RTSSでフレーム生成間隔が5.1-6.4msに収束。CPU-Zで6000MHzの安定動作を確認し、操作のレスポンスが劇的に改善した安心感を得た。