Cyberpunk: Project Orionのフレーム時間対策
戦闘中のフレーム時間急変に苛立ち、デバイスマネージャーでメモリデバイスを無効化したところ、フレームは安定したが画面が中断した。そこでGamePP Resource SchedulerでプロセスをReal-timeに設定し、メモリタイミングを40-40-40-76から36-38-38-72へ変更した。RivaTunerでフレーム間隔が8-42msから7-11msに収束し、CPU使用率62-70%で安定した。