ポンプ速度引き上げで熱不安定性を解消
Dragon Age: The Veilguardの戦闘中、Valkyrie V360 Liteのウォーターポンプ速度が800RPMまで低下し、CPU温度が65℃から85℃へ急騰。漏れリスクを伴う熱不安定性に恐怖を覚えました。まずページファイルサイズを増やして試みましたが、結果としてフレームレートが60から45FPSへ低下する逆効果に。GamePP Fan Curve Config Panelでポンプ速度を800RPMから1500RPMへ引き上げ、熱閾値を70℃から75℃へ調整しました。AIDA64温度テストで72-76℃に収束し、MemTest86 3ラウンドでエラーゼロを確認。熱安定性が確保され、安心してプレイできました。