究極のパフォーマンスモードへの切り替え
ジャングルでの大規模な銃撃戦中、爆発エフェクトが重なるたびにフレームレートが90から40fpsへ急落し、対戦において致命的なラグが発生した。まずは最大フレームレートを60fpsに制限してみたが、変動こそ抑えられたものの全体的な滑らかさが著しく低下し、より根本的な解決策を求めることになった。そこでGamePP Power Plan Switcherを起動し、システムを「バランス」から「究極のパフォーマンス」モードへ強制的に切り替え、コアパーキングを無効化した。結果、GamePP Frame Time Analyzerでフレーム生成時間が10-13msに安定し、変動率は4%以下に低下した。AIDA64でCPU温度が78-82℃、HWInfoでコア負荷が97%であることを確認し、快適な設定へswitch