LLMモード変更による電圧安定化
ついに解決できて嬉しい!物理破壊が起きるたびに予告なく画面が0.4秒間停止し、プレイに集中できず苛立っていた。Windowsの電源管理で省電力設定をすべて無効にしたが、FPSは3しか上がらず、逆にCPU温度が5℃上昇してしまい落胆した。そこでGamePP BIOS Load-Line Voltage Guideを使い、LLMモードを「Auto」から「L3」へ切り替え、0.02Vのオフセット電圧を追加した。結果、RTSSでフレームタイムが18-42msから14-18msへ収束。HWiNFOで確認した電圧も1.22-1.24Vで安定し、VRM温度は55-61℃に維持された。1.22-1.24V (HWiNFO监测)