Fortniteロード時のシステム不安定さと電力供給の問題
Fortniteのロード中に微細なカクつきが発生し、Cooler Master MasterLiquid B360 Core ARGBの電圧変動が原因だと推測した。まずは電源ケーブルを交換したが、問題は残ったままだった。そこでGamePPのPower Plan Switcherを使い、電源プランを「Balanced」から「High Performance」へ切り替え、CPU電力制限を調整した。GamePP Hardware Sensorで電圧が1.25-1.30Vで安定していることを確認。2回目のテストではロード時間が10秒から7秒に短縮され、3DMarkストレステストで電力供給の安定性が確認された。