NightingaleでG.Skill Trident Z 16GBのメモリタイミングを弄って快適にする方法は?

エリアの境界を越えるたびに画面が一瞬「ッ」と止まる感じで、激しい戦闘中にこれが起きるとマジで絶望的。データを比較したら、G.Skill 16GB DDR4 3600のデフォルトタイミングだと、複雑なアセットを読み込む時に12-18ms(RTSS)の異常な遅延ピークが出てた。ゲーム内の低遅延モードを試してみたけど、16GBという中途半端な容量のせいか、逆にメモリページのスワップが激しくなってカクつきが悪化した。この試行錯誤には本当に疲れた。そこでGamePP Frame Time Analyzerでリアルタイム監視して、tRFCの値が高すぎることが原因だと突き止めたので、560から480まで絞り込んだ。RTSSで見ると、フレーム生成時間が16-32msの乱高下から11-14ms(RTSS)に収束して、ヌルヌル感が格段に上がった。ただ、最初にタイミングを詰めすぎた時にランダムにブルースクリーンが出たから、電圧を0.02Vだけ盛ってようやくガチで安定した。今のメモリ温度は45-51℃(HWiNFO)で、ファンは1600-1800 RPM。GamePPの負荷テストで限界まで回しても揺るがないことを確認し、指先の操作感もキビキビ動くようにset
カテゴリ:リアルタイム監視 最終更新:2026-05-15 21:11:24