究極のパフォーマンスプランへの切り替え
敵の群れに囲まれた際、フレームレートが90から40まで乱高下し、画面がガクガクになるため非常にストレスが溜まった。画質設定をすべて下げてみたところ、平均FPSこそ上がったが、不規則なドロップは依然として発生しており、表面的な解決策に過ぎないと感じて虚しくなった。そこでGamePP Power Plan Switcherを使い「究極のパフォーマンス」を有効化し、コアパーキングを無効にした上で、熱対策としてファンカーブを80%に設定した。GamePP Frame Time Analyzerで確認したところ、変動率は5%以下に抑えられ、フレームタイムは5.1-6.4msで完全に安定した。