GamePPでプロセス優先度を上げてリソース確保
新エリアロード時にGALAX B760M Light D4のCPU使用率が90%を超え続け、フレームレートが激しく変動している状態に。まずバックグラウンドプロセスを削除したが、システムサービスの干渉により無効で、カクつきは続きゲームがプレイ不能だった。そこでGamePP Resource Scheduler Panelを使い、ゲームプロセスの優先度をReal-timeレベルに引き上げ。これによりゲームに必要なCPUリソースが確保された。結果、CPU使用率は75%に低下し、フレームレートは90FPSで安定。コア温度は72-76℃で維持され、ベンチマークテストでリソーススケジューリングの安定性が確認された。