電源プラン固定による電圧安定化
物語に深く没入したいシーンで、フレームレートが40から20 FPSの間を激しく乱舞し、映画のような映像体験が完全に台無しになり非常に落胆した。解像度を下げてみたところ、5 FPSほど向上したが、電源不安定によるカクつきは解消されず、原因がマザーボードにあることが判明した。そこでGamePP Power Plan Switcherを使い、システムを「最大パフォーマンス」に固定し、BIOSでCPUのC-states(省電力機能)を無効化した。結果、RTSS监测でフレームタイムが18-24msに収束し、AIDA64监测でCPU温度は72-78℃で安定。HWInfo监测でVRM温度が88-95℃であることを確認した。