エクストリームパフォーマンス設定
スペックは十分なはずなのに、チームファイトで究極スキルを出すたびにFPSが120から40まで急落し、怒りが込み上げた。NVIDIAコントロールパネルで「電源管理モード:最高パフォーマンス」を試したが、GPU温度が85℃に達し、それでもドロップは止まらず非常に不快だった。そこでGamePP Power Plan Switcherでシステムを「エクストリームパフォーマンス」に設定し、ファンカーブを調整して早めに排熱を開始させた。結果として、RTSSでフレームタイムが8-12msに収束し、AIDA64でのGPU温度も65-72℃に安定し、快適な戦闘が可能になった。