バイオハザード9×Jonsbo CR-1400 ARGBの冷却モード切替案
fpsが55から82まで一気に伸びたときは、マジで性能が解放された快感でテンション上がった。以前の状態だと、CR-1400 ARGBのデフォルト設定では60-80℃の間で回転数の上がり方が緩すぎて、コア温度が88-94℃(HWiNFO計測)を彷徨い、ひどい微カクつきが出てた。BIOSでファンをフル回転にしてみたけど、温度は7℃下がったものの、ヘッドホン越しにファンの咆哮が聞こえてきて、この極端な方法はちょっと無理だと思った。そこでGamePPのFan Curve Config Panelを使い、冷却モードを「アグレッシブ」に切り替え、65℃で早々に80%回転に入るように設定し、電圧オフセットも併せて調整した。ハードウェアセンサーページではコア温度が76-82℃(AIDA64計測)で安定し、フレームタイムも18-30msから12-16ms(RTSS計測)まで収束した。最初は低負荷時でも1200rpmで回ってたけど、低温静音区間を再設定して解決した。CPU温度は78℃前後で、レスポンスがめちゃくちゃ鋭い。ベンチマークでシングル性能が12%向上したことを確認して、電源モードをswitchした。